海外ビジネス経験3年以内の方へ「意外にやわらかく」お役立ち情報を提供します。

みんなの海外取引ブログ

経済リスク

その他アジア

コロナ第二波が来るも回復基調のインド経済

「経済優先」に舵を切るインド。コロナ禍でも成長著しい業界をご紹介します

その他アジア

【インド予算案発表】期待に反し大きな対策なしも回復傾向のインド経済

2021年のインド予算案が公表されました。税務調査の要件緩和が盛り込まれています。

その他アジア

回復が強調されるインド経済

インドの一般大衆に広がる「ignore corona」について

グローバル

仮想通貨は詐欺か革命か ―デジタル通貨の将来性についての考察―

仮想通貨の今後を占います

アメリカ グローバル その他アジア

トランプ大統領の東アジア戦略について ―米中貿易戦争および朝鮮半島非核化の行方― (エコノミスト斉藤洋二)

米国トランプ大統領の東アジア戦略から日本への影響を考察します。

グローバル その他アジア

日本経済の展望 ―2019年ミニバブル崩壊へのシナリオー (エコノミスト斉藤洋二)

世界的な株高に沸いてきた金融市場において日本経済に変調の兆しが見えているようです。

グローバル

2018年世界の5大リスク (エコノミスト斉藤洋二)

激動の2017年を総括し、2018年のグローバルリスクを考察して頂きました。

グローバル

中国とサイバー覇権 (エコノミスト斉藤洋二)

増え続けるサイバーテロの脅威 本年5月ランサムウエア(=身代金要求型ウイルス)のワナクライ(WannaCry)に多数の国際企業が感染し、被害総額は90憶ドルに及んだと推定されている。このウイルスはウク ...

グローバル

フィンテックと藤井4段とAI (エコノミスト斉藤洋二)

藤井聡太四段は中学生棋士としてデビューし、29連勝の新記録を達成した。中学生棋士と言えば加藤一二三九段以降、谷川、羽生、渡辺と4人の有力棋士が続いたが、新たに天才が加わった。その実力は160人のプロの ...

グローバル

【TPP11とASEANの行方】アメリカ保護貿易化とアジア太平洋への影響 (エコノミスト 斉藤洋二)

アメリカの保護貿易化により、通商の枠組みは大きな曲がり角へ 5月26-27日シチリア島タオルミナで先進国首脳会議(G7サミット)が開催された。ある程度予想されていたとはいえ「米国第一」を掲げ保護貿易主 ...

グローバル

米大統領選後に世界が直面するリスク(エコノミスト 斉藤洋二)

2015年末の予想では、2016年前半のリスクはブレクジットであり、後半は米大統領選であるとされたが、まさに事態はそのような展開になっている。米大統領選については、トランプ氏が勝ち、政策の不透明感がク ...

グローバル

イラン経済制裁解除後の原油相場、中東情勢の見通しとは?

経済制裁の解除が実現したイラン。制裁解除に伴い、市場としての期待が高まる反面、今後の動きによっては資源価格に及ぼす懸念など、期待と不安が入り混じっているようです。今回は、イランの動向を踏まえ、今後の原油動向や中東情勢の今後に関して考察していきます。

その他アジア

日銀によるマイナス金利導入の背景とその功罪とは? 

マイナス金利導入により景気浮揚を図ろうとする、日銀の黒田総裁。はたして、総裁の読み通り、日本の景気は良くなるのでしょうか?今回は、日本の歴史上初めて導入されたマイナス金利に関して考察していきます。

アメリカ その他アメリカ

新興国リスク【第6回】ブラジル経済が再び盛り上がる日は?成長失速の最大要因2つ

2015年9月には遂に、S&Pはブラジル国債の格付けを投資不適格級へ引き下げました。国際商品市況の落ち込みの影響を受け、ブラジルはBRICsの中で早々と失速しつつあります。最大の資源国に景気復活の日は来るのでしょうか?

ヨーロッパ

新興国リスク【第5回】ロシアリスク??最近よく聞く「地政学リスク」とは

ロシアは中国に接近し、40年に及ぶ原油供給の長期契約を締結するなど両国の関係緊密化を図っています。一方で米国が主導する平和に綻びが目立つことから、地政学リスクとしてのロシアの存在が注目されます。
今回は「地政学リスク」について、ロシアを題材にケーススタディで解説します。

Copyright© みんなの海外取引ブログ , 2021 All Rights Reserved.